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株式会社ヨコハマ様
録画機能を使っての、
本社と店舗の2段階チェック。
「ヨコハマ基準」を構築。
株式会社ヨコハマ
営業統括部 営業企画 主任 片山 千恵子 様

「つり具のブンブン」として大型つり具専門チェーン店を展開。
店舗で行われていた面接を本社一括で行えるよう、導入して頂きました。
普段の業務で忙しい店舗への「業務支援」の意味も兼ねています。

インタビュームービー

今まで時間がかかり、基準もあいまいだった面接。

面接の現状を教えてください!
当社は、関西に8店舗、関東で3店舗展開しています。今も多くのアルバイト・パートさんに働いていただいていますが、これからの業務拡大を見据えて、より多くの方に応募していただく必要があります。 これまでは、直接店舗に応募していただき、店長と面接してもらうという形をとっていましたが、なかなか業務が忙しく、日程の調整に課題を感じていました。今回、店舗での業務支援という意味も込めて、どこでも面接できるというこのシステムを導入させてもらいました。今は、告知が十分ではないので、まだ一部店舗での面接をしています。今後は、本社で担当者がまず一次面接をWEB面接を行うという方法に切り替えていきたいと思っています。
インタビューメーカーのメリットは何ですか?
面接の基準が統一できることだと思います。店舗での面接は、店長の考え方もそれぞれでして、面接の基準というのがどうしてもあいまいになってしまいがちです。 ”ヨコハマ基準”というものをきちんと設けたいと考えています。 たとえ、一次面接は店長が行ったとしても、インタビューメーカーの録画機能を使って、ダブルチェックなどすることで、採用の基準を揃えていきたいと思っています。

むしろ対面の面接よりもいい。

実際にWEB面接を行なってみていかがでしたか?
最初は、スマホの置く位置などで戸惑っていた方もいましたが、若い方は全然戸惑いなく使っていたので、驚きでした。さらに、思ったよりも映像が綺麗で音声もはっきりしていました。対面での面接と比べてみても違和感というのが意外にも無かったです。 今はまだ、学生さんしか面接していないので、傾向は分かりませんが、30代の男性・女性共に希望されている方はいるので、今後もっと活用できると考えています。
対面の面接よりもいいと思う時はどんな時ですか?
今まで、応募者一人に対して、面接官二人で対応していました。一人は下を向いてメモをとり、もう一人が、質問をしていくというものでした。実際の面接を録画して見てみると印象は悪く、同じものを応募者が見ているのはまずいと思っていました。 しかし、インタビューメーカーを使うことで、そういった問題は起きません。さらに、メモを取らなくとも録画機能があるので、見返すことが出来ます。画面の応募者に集中することが出来、一人の判断では採用が決めきれない時も、録画機能を使って、何人かで判断できるので、助かります。

大満足のサービス内容

インタビューメーカーへの要望はありますか?
今のところは満足しています。担当者の方はもちろん、担当でない方に質問をした時も問題なくきちんと丁寧に答えてくださって、助かりました。 一つ言うならば、機能が増えた時や、既存の機能のマニュアルなどが欲しいです。意外と使ってみるとこんなこともできたのかと思うことが多いので、一つマニュアルとしてあるともっと便利に、誰でも使いこなすことが出来るかと思います。簡単に録画だけ見られる!などの簡単な入り口も欲しいです。
ありがとうございました。